2026年、次元を上げて突き抜けるために
引き寄せても、書き換えても、
なぜか同じところをぐるぐるしてしまう。
一時的には良くなる。
気分も上がる。
でも、決定的に何かが変わった感覚がない。
もし、そんな違和感をうっすらでも感じているなら、
このトークライブは、あなたのための時間です。
潜在意識は「ゴール」じゃない
潜在意識の書き換えは、とてもパワフルです。
でもそれは、入口であって、最終地点ではありません。
- なぜ書き換えても現実が止まるのか
- なぜ「分かったはずなのに」動けないのか
- なぜ同じテーマが何度も人生に現れるのか
それは、
潜在意識よりも“さらに深い層”で、人生が決まっているから。
このトークライブでは、
その「奥」に何があるのかを、
概念ではなく、現実ベースでひも解いていきます。
潜在意識を書き換えても、うまくいかなくなる理由
ちゃんと学んできた。
ワークもやった。
一時的に現実が動いた感覚もあった。
それなのに――
なぜか、また同じところに戻ってくる。
これは、あなたのやり方が間違っているわけでも、
書き換えが足りないわけでもありません。
むしろそれは、
潜在意識を書き換えるフェーズを、もう越え始めているサインです。
潜在意識は「現実を整える力」を持っています。
でも、人生を大きく突き抜けさせる段階では、
そのさらに奥にある
前提・立ち位置・世界の捉え方が影響し始めます。
- なぜ同じテーマが何度も現れるのか
- なぜ願いが“叶っても満たされない”のか
- なぜ動こうとすると、説明のつかないブレーキがかかるのか
それは、
潜在意識を書き換えても触れていない
「次元の土台」が変わっていないから。
だから今、必要なのは
さらに書き換えることではなく、
立っている場所そのものを変えること。
それが起きたとき、
書き換えは「努力」ではなく、
自然な再設定に変わります。
「次元が上がる」とは、どういうことか
次元が上る、という言葉は
ふわっとして聞こえるかもしれません。
でも実際には、とてもシンプルです。
- 悩みの質が変わる
- 選ぶ言葉が変わる
- 人間関係の重心が変わる
- 頑張らなくても、現実が噛み合い始める
そして何より、
「もう戻らない感覚」が残ります。
この感覚が一度入ると、
2026年は「頑張る年」ではなく、
自然に突き抜けていく年になります。
このトークライブで話すこと
- 潜在意識の「効く・効かない」が分かれる分岐点
- 書き換えが止まる人、突き抜ける人の決定的な違い
- 現実を動かす人が、無意識にやっていること
- 2026年に向けて、今やっておくべき“たった一つの視点”
知識を増やす場ではありません。
視点そのものが切り替わる場です。
開催概要
日時
2026年2月12日(木)
17:00〜18:30 トークショー
19:00〜 懇親会
参加費
トークショーのみ参加:2,000円
トークショー+懇親会:10,000円
登壇者
藤井ミナコ
『天の宇宙人・地の宇宙人・地球人』という三種類の人間の見方を提唱する次元上昇魔術師。
日本語教師、Webデザイナー、ライター、編集ディレクターなど 言葉と構造を扱う仕事を重ねながら、 口コミのみで約20年にわたりリーディングセッションを行ってきた。
2022年、 潜在意識や前世リーディングだけでは説明できない 「魂の前提構造」に気づき、 人を三つのタイプで捉える独自理論を確立。
村主悠真
思想家。投資家。慈善家。 19歳で起業、24歳でファンドを設立。 世界の最大公益化を掲げ活動を続けている。
田島大慈郎
【限界突破】メンタリスト
潜在意識・意識の次元・エネルギーの使い方を通し、 人生のステージを引き上げるサポートを行う。